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音楽・映画事業部

オプトマーケティング音楽・映画事業部はジャズ、ロック、ブラジル音楽等の原稿執筆、日本映画史・音楽映画研究と原稿執筆、さらにはTV、ラジオ番組の構成・司会、音楽・映画関連Webのプロデュース等を行っております。以下、音楽・映画ライター定成寛(株式会社オプトマーケティング代表取締役)の活動をご紹介致します(抜粋)。

定成寛(さだなりひろし)プロフィール
1965年東京生まれ。音楽・映画ライター。大学卒業後、古河電気工業株式会社に入社。電線工場での生産管理業務、工場建設プロジェクト、本社での企画管理業務などを経て、ジャズ、ロックと日本映画史を専門とした文筆業に転ずる。映画監督・川島雄三(1918-1963)の研究家でもある。著書に「二十一世紀ジャズ読本」(ブックマン社)ほか。連載多数。
1. 単行本・ムック
『二十一世紀ジャズ読本』

『二十一世紀ジャズ読本』
著者: 定成 寛
単行本:270ページ
出版社: ブックマン社
ISBN4-89308-437-2
価格: 1,575円(税込)
発売日: 2001/07/25

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[目次] 序章 ジャズをざっくり鷲掴み/1章 ジャズの歴史とスタイル/2章 ジャズCDの買い方/3章 ジャズ映画の世界/4章 ジャズ・クラブ&喫茶の楽しみ方/第5章 ジャズ・プレイヤー超入門/マニアック番外編 映画で振り返る日本のジャズ/厳選!はじめての33枚

[解説] CDの買い方から映画まで。ジャズ入門書の決定版。「苦行」で覚えるジャズを、多忙で時間のない現代人のために、その世界の歩き方やしきたりをコンパクトにまとめる。ジャズの歴史やスタイル、ジャズCDの買い方、ジャズ映画の世界などを分かりやすく解説。
『入門 おとなのジャズドリル』

『入門 おとなのジャズドリル』(共著)
ムック: 95ページ
出版社: ダイヤモンド社
ISBN978-4-478-07877-8
価格: 1,050円(税込)
発売日: 2007/1/27

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[解説] 「ビッグバンド設問・解答」「コラム・素晴らしき日本のビッグバンド」を担当。初心者からジャズ通まで、楽しみながら、知識が増える。ジャズを聴き、ジャズを語る喜びを倍増させる一冊。「入門 おとなのドリル」シリーズがお届けする「音楽もの」の第1弾。ジャズについて語ることは、ジャズファンの大いなる楽しみです。また、ジャズは、知識が多ければ多いほど、より深く聴くことのできる音楽でもあります。本書は、200問ものクイズにチャレンジしながら、楽しくジャズに関する知識を広め・深めることのできる一冊です。この本を読むことで、ジャズを聴く喜びがもっと大きくなるでしょう。
『入門 おとなのジャズドリル』

『監督川島雄三 松竹時代』(共著)
[2014年新刊]
単行本: 359ページ
出版社: ワイズ出版
ISBN978-4898302767
価格: 2,700円(税込)
発売日: 2014/5/11

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[解説] 語られることの少なかった川島雄三の松竹時代にスポットを当てた監督・作品研究本。筑摩書房「国語通信」に掲載した「『川島雄三湾岸論』−湾岸を描くではなく、湾岸から描く作品たち」を修正、再録。
『入門 おとなのジャズドリル』

『ジャズの教科書:大人のたしなみシリーズ』
(共著) [2014年新刊]
ムック: 96ページ
出版社:学研パブリッシング
ISBN978-4056106176
価格: 799円(税込・CD付き)
発売日: 2014/8/30

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[解説] DUG店主・中平穂積氏ロングインタビュー、コラム「ジャズのジャケットはアートの小宇宙」を担当。大人のたしなみとして人気の高い「ジャズ」を知りたい人のためのビジュアル・ムック。ジャズの歴史や著名ミュージシャンが分かるだけでなく、ジャズ喫茶やライブハウスの紹介や楽しみ方も掲載。ジャズの聴き方がわかるようになるCD付き。内容濃厚、CD付き799円でお蔭さまで大好評!
2. 雑誌連載・執筆
『JAZZ JAPAN(ジャズジャパン)』

『JAZZ JAPAN(ジャズジャパン)』
仕様: A4変型判/210ページ
一冊定価: 1,000円(税込)
出版社:ヤマハミュージックメディア
発行間隔: 不定版
雑誌コード: B005ZQBKPS

◆ジャズ映画レビュー「ジャズ、映画、そしてジャズ」を不定期連載中。Vol.13(Sep.2011)は巻頭特集「たけしとジャズ−60年代の新宿ジャズ喫茶文化を考察する」執筆。 >>LINK
◆Vol.19(Mar.2012)『僕達急行 A列車で行こう』(森田芳光監督)、Vol.20(Apr.2012)『ファミリー・ツリー』(アレクサンダー・ペイン監督)など、「カルチャー・レビュー」新作映画紹介ページ準連載中。
過去の執筆・連載 (抜粋)

『PIANO STYLE(ピアノスタイル)』

『PIANO STYLE(ピアノスタイル)』
仕様: A4変型判/160ページ/CD
一冊定価: 1,050円(税込)
出版社: リットーミュージック
発行間隔: 隔月刊
雑誌コード: 176495

音楽映画紹介コラム「ピアノスタイル的音楽映画」ページを連載中。新作紹介『アクロス・ザ・ユニバース』('07/米)、『言えない秘密』('07/台湾)、旧作紹介『ここに泉あり』、('55/中央映画)『上流階級』('56/米)など執筆。 >>LINK
『PIANO STYLE(ピアノスタイル)』 特集記事執筆

◆ 2007年8月号 「モーツァルトからモンクまで〜ピアノ史に名を残すスゴイ人12人」
セロニアス・モンク、ビル・エヴァンスを紹介。 >>LINK
◆ 2006年8月号 「特集・初心者歓迎!魅惑のJazz ワールドへようこそ」
コラム「ジャズはなぜ難しい」、Yes/Noチャート「あなたにぴったりのジャズピアノ・チャート」およびアルバム解説、おすすめジャズ映画紹介「もっとジャズを味わおう」など、巻頭特集7ページ執筆。 >>LINK
『サックス&ブラス・マガジン』 (リットーミュージック)

◆ 2006年9月発売Vol.1 「JAZZ BEGGINER MEETS THE HORN SECTION−最初に買いたいジャズ名盤はこれだ!」執筆。 >>LINK
『男の隠れ家』 (あいであ・らいふ)

◆ 2006年4月号 「新宿フリー・ジャズ1965〜2006・中上健次が聴いていた音」執筆。
◆ 2005年12月号 「ジャズ喫茶のいま、むかし。」「ジャズ喫茶を楽しむ5つのヒント」執筆、「ジャズをロック&ポップスでふりかええる、戦後ニッポンの音楽クロニクル」監修。
『国語通信』 (筑摩書房)
連載 : 昭和−映画の時代

◆ 2004年7月、8月 「失われし巨匠」−丸根賛太郎快心の傑作群−天の巻/地の巻
◆ 2004年6月 「『絢爛たる影絵』で読む撮影所の姿」−「企業制度」が生んだ小津安二郎の芸術
◆ 2004年5月 「東宝映画を愛した人と時代」−『若大将』 シリーズは今、どう映るか
◆ 2003年8月 「戦時下の”生の記録”」−稲垣浩監督 『無法松の一生』
◆ 2002年7月・夏号 「川島雄三湾岸論」−湾岸を描くではなく、湾岸から描く作品たち
◆ 2002年2月・春号 「総天然色で映画が獲得したもの」−木下恵介監督 『カルメン故郷に帰る』
◆ 2001年12月・冬号 「ある町で起こった冷徹な悲恋」−成瀬巳喜男監督 『乱れる』

※ 2002年7月までは季刊雑誌、2003年8月以降はWeb連載。
3. TV・ラジオ番組構成・出演
2002年5月 テレコムスタッフ制作
110度CSデジタル放送 ep056/
スカイパーフェクTV ヒストリーチャンネル・ジャパン
『にっぽんJAZZ物語−シネジャズ音楽館・フィルムに刻まれた名演奏』 構成・司会 >>LINK
MITSUBISHI JISHO TOKYO DICTIONARY 2013年6月5日 J-WAVE
『TOKYO MORNING RADIO』
「MITSUBISHI JISHO TOKYO DICTIONARY」

"ラグジュアリー・シネマ"−映画館のプレミアムシート、生演奏付き上映についてリサーチ&コメント
>>LINK >>Podcast
4. Web・携帯サイト連載
連載中

株式会社ケイブ
携帯電話ジャズサイト 『ハーフノートJAZZ』
「ケイタイジャズアワー」 (毎週金曜日更新+特別企画)
2001/11/30から継続中(約400回) >>LINK
過去の執筆・連載(例)

小学館 Webマガジン 『FAnet(ファネット)』
週刊TVCM音楽コラム 「CM MUSIC LIFE」
2001/10/02〜2004/02/17まで121回 >>LINK
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